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Hotel Swing

Swing Français

Hôtel swing

“ホテル・スウィング”の音楽は、’30〜’40年代のフレンチ・ジャズの世界に誘ってくれます。
ジプシー・ジャズへのオマージュ。そして、当時を代表する仏人歌手ジャン・サブロン、シャルル・トレネ、フェルナンデル、エディット・ピアフらのオーセンティックな音楽に、モダンな解釈をプラス。
メンバーは南仏アヴィニヨンからユゼスの間で生まれたネイティブで、古いフレンチ・ジャズとシャンソンを愛する友人同士で結成したバンド。

  • Loïc Gonzalez / 
    vocal - vocal trumpet - drums
  • Adrien Coulomb / 
    double bass
  • Ludovic Pradarelli / 
    piano
  • Quentin Buxo / 
    guitar
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Biographies

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記事抜粋

  • ジャズ・ア・ウィーンのプロデューサー、ベンジャマン・トンギは再び美しい宝石を見つけた。
    このバンドは、’30~’40年代のシャンソンをユニークにカバーしている。
    そう、「それは年寄りの音楽じゃない。その時代の若者たちによってつくられたのだ!」
    彼らはジョン・サブロンの「セット・シャンソン」「セ・ジョリ・ショーズ」、
    フェルナンデルの「ラムール・アンコンプリ・エ・ル・トレ・ドロール・タンゴ・コルス」、
    シャール・トレネの「ランデブー・ス・ラ・プルイ」、
    アンドレ・パスドックの「プルクワ、プルクワ」、
    そしてジャンゴ・レナードの「ディネット」「ドリーム・オブ・ユー」をミックス。
    全ての曲はジプシー・ジャズスタイルで演奏され、ヴォーカルのロイク・ゴンザレスの
    信念とパッションにあふれた素晴らしい歌が、観客の心を捉える。
    彼らの音楽に触れるとシニアは笑顔を浮かべ、ともに「タンゴ・コルス」を口ずさむ。
    その瞬間、あたりは感動に包まれる。
    確実に、このバンドは聴衆にフレッシュな空気と良いムードをもたらしてくれる。

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